清水のイヤな感じの掲示板
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なんてこったい!
投稿者:
X太郎
投稿日:2008年10月 9日(木)23時00分32秒
オナってるトコ、家の外から覘いてただけで5万もらった(爆
あの女アホだなwwww
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投稿者:
avako(945583)
投稿日:2008年 2月24日(日)23時31分34秒
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cfuinu
投稿者:
Enoch
投稿日:2008年 2月20日(水)21時49分24秒
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カワイイメメール
投稿者:
キラメール(447687)
投稿日:2008年 2月20日(水)16時19分12秒
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ぱいおつかいでー!薫桜子のモロ
投稿者:
薫桜子
投稿日:2007年 2月25日(日)10時03分53秒
元祖おっぱい星人!Iカップの薫桜子が無修正で配信
明けましておめでとうございます。
投稿者:
清水
投稿日:2005年 1月 1日(土)00時00分17秒
昨年は様々な事件(それもあまりうれしくない)が起こった年でしたが、今年は少しでも良い方向に日本も世界も向かって欲しいと願っています。
私のバレエ初めは3日の東京バレエ団+井上道義さん+東京都響のニューイヤーガラコンサート、そして終わり次第渋谷NHKホールに行ってニューイヤーオペラコンサートです。
はしごはきついですが、酒井はなさんがサロメの7つのベールの踊りをチョン・ミュンフン指揮で踊るとなれば行かざるを得ません。
次の日から仕事なのに。
今年の個人的な注目公演はO.F.Cによるオルフ「勝利」3部作(カルミナ・ブラーナ、カトゥーリ・カルミナ、アフロディーテの勝利)。
カルミナ・ブラーナとカトゥーリ・カルミナは既に上演されて私も見ていますが、アフロディーテの勝利は新作でしょう。
作品自体カルミナ・ブラーナに比べて他2つはほとんど上演されないと思います。
O.F.Cのカトゥーリ・カルミナは足川欽也さんの名演で見ましたが、作品自体も優れていました。
これが見られるだけでもうれしい。
2004年ベスト
投稿者:
清水
投稿日:2004年12月31日(金)21時51分19秒
見たバレエ公演数は48回でした。
ベスト演目(順不同):
東京バレエ団「40周年記念ガラ1」
NBAバレエ団「エスメラルダ」
ニューヨーク・シティ・バレエ
新国立劇場バレエ「ライモンダ」
ベスト個人(順不同/敬称略):
志賀三佐枝(ジュリエット、ライモンダ)
寺島ひろみ(ライモンダ)
井脇幸江(「バクチ」)
島添亮子(ライモンダ(3幕))
さいとう美帆(シンデレラ)
酒井はな(ジュリエット、オーロラ、こんぺいとうの精(ベラーム・ステージ・クリエイト))
ウェンディ・ウェーラン(「アゴン」「ストラヴィンスキー・ヴァイオリン・コンチェルト」)
アシュレイ・ボーダー(「フー・ケアーズ?」)
後藤晴雄(「エチュード」「バクチ」)
ジョック・ソト(「アゴン」「ストラヴィンスキー・ヴァイオリン・コンチェルト」)
取りこぼしが相当ある気もしますが、ひとまずこのラインナップで。
しかし今年はバレエよりもオペラが私にとっては面白い年でした。
藤原歌劇団「アルジェのイタリア女」(ロッシーニ)
ラ・ヴォーチェ「ランメルモールのルチア」(ドニゼッティ)
レ・ボレアード「イドメネオ」(モーツァルト)
「イタリア女」は日本側キャストのチームワークと見事な演技力と歌唱力で実に楽しい好演でした。
「ルチア」は既に書いたように佐野成宏さんの驚異的名唱。
「イドメネオ」はこの曲が大変な名曲であることを示した名演でした。
Kバレエ「ドン・キホーテ」11月21日&熊川哲也版について
投稿者:
清水
投稿日:2004年12月31日(金)21時41分59秒
残念ながら康村/キャシディー組ほどには面白くありませんでした。
初回の新鮮さが薄れてしまったということありますが、主役陣にも問題があります。
もちろん荒井祐子さんも熊川さんも技術的には全く問題はありません。
しかし熊川さんのバジルはあまりにもクール過ぎてキトリへの感情が希薄。
荒井さんも1幕の演技はなかなかだったものの、2、3幕は踊りだけが前面に出て、彼女のキトリの役作りの輪郭があまり感じられませんでした。
また熊川さんはスケジュール的に踊り過ぎで1幕での踊りは文句の付けようのない見事さでしたが、後半は疲れが出てかなり力んでしまっていました。
振り付けもダンサーが振り付けした場合によく見られるステップの詰め込み過ぎが目に付きました。
両日通じて女性ダンサーのレベルの高さは特筆ものです。
長田佳代さん、神戸里奈さん、松岡梨絵さん、小林絹恵さんらソロを踊った人は皆よかったですが、非常に印象に残ったのは20日にキューピッドを踊った副智美さん。
軽やかさもラインの美しさも見事でした。
「ライモンダ」牧阿佐美版(4)
投稿者:
清水
投稿日:2004年12月31日(金)21時40分15秒
全体に印象に残っているのが照明です。
新国立劇場バレエで上演された全幕物では最も照明に変化が付けられているという印象でした。
「白鳥の湖」や「ドン・キホーテ」の平板そのものののっぺらぼーな照明に比べれば1億倍ましなことは確かです。
最大の成果は3幕のパ・クラシック・オングロワ。
輝く星を思わせる光が点った深みのあるブルーの背景、照明、踊り手が一体となって日本バレエ上演史屈指とも思える美しいシーンを作り出していました。
しかし照明に変化が付けてあるのは良いのですが、その変化に全く構成感がなく行き当たりばったりとしか思えないのはつらい。
場面そのものは美しいのですが、ここでこの照明にする意味って何と言いたいところが多かった。
あれ、おかしいな、どうもこれではとてもひどい版のような。
書いていくとどうも文句ばかりに。
再演されれば必ず見に行きますので、その時には寺島さん、志賀さんに加えて酒井はなさん、宮内真理子さんら新国立メンバーを配してゲスト抜きでお願いします。
アブデラクマンもこれなら新国立メンバーに出来る人は何人もいるでしょう。
そしてオリジナルの版であるということは新国立で上演を重ねていく過程でより優れた版へと磨き上げていける自由度が高いということでもあるので、この点でも検討を重ねていってもらいたいものです。
「ライモンダ」牧阿佐美版(3)
投稿者:
清水
投稿日:2004年12月31日(金)21時39分3秒
2幕で最も問題になるのはライモンダのアブデラクマンへの態度とバッカナールの振り付けです。
各キャストを通して見ると牧版でのライモンダは中世貴婦人の貞淑の鑑として設定されていると思われるのですが、それならば彼女は嫌悪感からアブデラクマンを拒絶するのではなく高潔な心情から毅然として拒絶するべきでしょう。
ザハロワのような嫌悪感むき出しの拒絶はほとんど媚態に近いようにすら感じられて違和感がありました。
他ライモンダはもっとたおやかでしたが、やはりこれは演技指導に問題があると思います。
バッカナールの振り付けは残念ながら全く洗練されていず、魅力と盛り上がりに欠けています。
ここは2幕で登場した音楽テーマが一堂に会して互いにぶつかり合い沸騰し、まさに曲名通りバッカナール(饗宴)となるべき場面なのですが。
3幕の問題点は1、2幕との連続性がゼロであることです。
一体あれほど親密だった友人たちはどこへ行ってしまったのでしょう。
3幕だけを上演するならともかく全幕なのですから何らかの連続性が欲しいところ。
それはごく単純で小さなことでも全く構いません。
例えば今はもう上演されなくなった英国ロイヤルバレエのダウエル版「眠り」。
この版の連続性は必ずしも大役とは言えないカタラビュットで支えられます。
プロローグでカラボスに散々な目に合うカタラビュットが3幕では誇らしげに結婚式の采配を振るいます。
この物語の発端となったプロローグの招待客漏れから3幕の結婚式までという全幕がカタラビュットによって結び付けられ、不吉な発端が幸福な大団円を見出して終結するのです。
こういった連続性が皆無なので今回の版では1幕、2幕の積み重ねを全く生かすことができず、全幕であることの意義が感じ取れないまま終わってしまうのです。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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